7セグ4桁+ AVRマイコン基板、[組立て手順]

# 材料
左から
抵抗(100R),
ピンソケット 17P(6+ 6+ 5),
*)連結されたソケットは,カット下さい。(ペンチなどで切断できます。)
6P: LED上側
6P: LED下側
5P: 上右部、電源/信号ライン

ICソケット, AVRマイコン
下側は、
基板、7セグ 4桁

IMGP5632

# 背の低い部品から、ハンダづけしていきます。
抵抗

IMGP5639

ICソケット

IMGP5643

7セグは、ピンソケット(6 ×2)に先に差し込んで、直角に基板の穴に
さしこむイメージです。

IMGP5494

7セグのハンダづけ

IMGP5644

上側のピンソケット(6P)を、ハンダづけ
マイコンを上側([くぼみ]ある方) を左向きに装着し、
抵抗の足を切断します。
完成です

IMGP5647

# 裏面、ハンダづけした面になります。(参考)

IMGP5650

中継する基板、 配線の例

#テストや、連携するIoT デバイス と接続する、電源ライン/ センサの結線の例です。

*) 温度センサの結線は、購入先ページの「データシート」等も参考下さい。
*) 電解コンデンサは、470 ~ 1000 μF (micro F)

7セグ基板の上側ピンソケット(5P)は、
左から
RX, TX, A0, GND, 3V3 に接続されています

[中継基板] – [7セグ基板]
UARTはクロスで結線します、下記の5本を配線。

3V3 – 3V3
GND – GND
TX – RX
RX – TX
センサ信号ライン – A0 (← アナログ入力 )

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