mkuBoard-45 (ESP-WROOM-02 +MCU搭載)

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[ MK-PKBN-045 ]
販売開始: 2017/01/06
価格:1390 円

# 販売ページ (外部サイト)

[ STORES.jp ]  

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技適を取得している、ESP-WROOM-02を搭載し、
周辺デバイス制御用のAtmega328P-AU(arduino)も追加している。
中級者向けIoT用マイコンボード的な使い方を想定した機種となります。
ドライバーは両方のコントローラに、UARTアダプターで書き込む必要があり
コントローラ間通信は、softWareSerial(UART)で可能です。

# 特徴

1) ADC 4ピン、アナログ制御もある程度可能です。
2) ATmega側は、Esp8266のビルド速度が遅い面に対して、比較的 早めとなります

*) 通常サイズの[mkuBoard-44]に対して、小型(スリム)サイズとなります。

#仕様/機能

基板外形寸法: 35 x50 mm
*) 本体寸法: 35(W)×60(H)×7(D) mm
動作電圧: 3.3V
入力電源: 5V 1A程度 (推奨)
通信: UART, I2C
基板Ver : 1

[ATmega側]
ADC : 最大 4本 (*1
デジタル: 8本 (*2
クロック周波数: 外部クロック 8MHz

*1) I2C(A4/ A5)を使う場合は、最大2
*2) UART(D0 / D1) を使う場合は、最大 6
*) esp8266は、主にデータ通信とし、IO ピンは少なめなっております。
*) IO ピンは、ピンソケットを装着しております。

# コントローラ間通信 UART (SoftwareSerial)
下記を結線しています。
ATmega328: D5/ D6
esp8266: IO5 / IO4

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# 装着例
ブレッドボード (BB-601)を2個装着した場合、
左側の基板が少し下がります。

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# ピン配置、ジャンパ設定

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# 回路図 PDF
https://github.com/kuc-arc-f/mkuBoard-045-1Epub_pdf

# ドライバ書込み手順
http://kuc-arc-f.com/make/?p=1159

# サンプル ドライバー
http://kuc-arc-f.com/make/?p=1154


# 作例サンプル集 (mkuBoard-44 /mkuBoard-45)
http://kuc-arc-f.com/make/?p=1199