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[ blog-2 ] setup

15年 4月 14日 18:23

*) [blog-1] と重複部分は省略し
[ blog-1 ] setup を参考下さい
http://kuc-arc-f.com/agri/?doc=blog-1-a

# Parse.com 側 , keyの確認
⇒ [ blog-1 ] setup を参考

# マイコン(mbed) setup
⇒ [ blog-1 ] setup を参考

# サーバ(Raspberry) pythonライブラリ関係セットアップ
⇒ [ blog-1 ] setup を参考

# Android アプリの設定
*) android Studioの使い方については、省略します。

[ blog-2 ] download から [Android Code] を取得、解凍

http://kuc-arc-f.com/agri/?download=blog-2

 

Parse.com のkeyなど設定します。
agripush/app/src/main/java/com/kuc_arc_f/agripush/Application.java
を開き

Parse.initialize の引数に
2番目に APP-ID
3番目に Client Key を設定します。
> Parse.initialize(this, “YOUR-APP-ID”, “Your-Client-Key”);

android Studioでコンパイルして、スマホにインストール
アプリ起動下さい。

# parse.com-push関係の設定
#配信端末の確認

dashbord – アプリ選択、
上のCore 選択、左(クラス)の Installation をクリックすると、
接続されたデバイスが表示されます。
*) 存在しない場合は、pushに失敗します。
アプリの起動処理での、push端末登録が失敗していると予想されます。

#試しに手動でpushする場合、

上のPushおす、右の[Send a push ]おす
message入力欄が、でますので。文字入力して、
下の[send now]おす。
*)スマホにpushされない場合は、失敗です。

#
送信サービスの設定、インストール
[ blog-2 ] download http://kuc-arc-f.com/agri/?download=blog-2
[Push通知/センサ値 送信サービス ] ダウンロードし、解凍
agri_post2/com_appConst.py を開く

mParse_APP_ID ( Parse.com の Application ID)
mParse_REST_ID ( Parse.com の REST API Key)を設定

=========== update 2015-04-15 ==============
push判定値の変更(初期は500),
mLimitValue = 500
*)mbedの場合は、アナログ値は 0から1まで取得できますが、
1000倍して表示しています。(ARDUINOの 0-1023 に近いです)
初期値は、約半分の水分量で500、作物によって変更も可能です。(0-1000)
===========================================

#
agri_post2フォルダを Raspberryにフォルダを作成してcopy(ssh経由)

#
cd
cd work/

# /usr/local/ にcopy
sudo cp -pr agri_post2/ /usr/local/

#起動処理のcopy
sudo cp -p agri_post2/agri_post2 /etc/init.d/

# 実行権限の追加
chmod +x /usr/local/agri_post2/agri_post2.py

起動処理 の権限の変更
chmod +x /etc/init.d/agri_post2

#バックグランドでサービス起動
sudo /etc/init.d/agri_post2 start

#pushデータの表示
parse.com -[Push]開き、pushされたリストが表示されます。

*) 残りpush通知可能数がわかりませんでした。調査未です。

# 表示系web機能
⇒ [ blog-1 ] setup を参考



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