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[blog-1] 水分センサ値などを Parse.com(外部クラウド)に送信/実績表示する

15年 4月 8日 09:52

[概要]

センサ値を、Parse.com(外部クラウド)に送信 保存する。
表示系アプリで、センサ値の表示を行う。

*) Parse.comについてはこちらに補足記事
http://kuc-arc-f.com/agri/?blog=blog-parse-0407

#
[ Download ]
http://kuc-arc-f.com/agri/?download=blog-1

 

[ 説明 ]

# ハード仕様
Raspberry Pi 2
mbed LPC1114FN28 (マイクロ コンピュータ)
水分センサ
*) そのた
ブレッドボード、ワイヤ (配線)、USBケーブル など
設定用PCも必要。

======== update : 2015-04-08 ==============
ARDUINO 版を追加しました。( ARDUINO UNO R3 – 手順書など)
http://kuc-arc-f.com/agri/?blog=blog-1-b

 

[ 流れ ]
#送信系
マイコン(mbed ) からシリアル通信で、サーバ(Raspberry) にセンサ値を送信
Raspberry側で、シリアルポートを監視するサービスを起動しておき、
センサ値がプッシュされたら、Parse.com(クラウド)側へ、転送。

#表示系
web系アプリで、Parse.com – javascript SDK で実装し、
HTMLファイルを開くと、API経由で、Parse.com側のデータベースから
指定条件のデータ抽出し、センサ値(グラフ、表)を表示する

[ Setup ]

http://kuc-arc-f.com/agri/?doc=blog-1-a

[ コスト ]

mbed版  約 11,000 en[JPY] から
[type-d] の給水系機能(リレー回路、電磁弁)なしの費用とほぼ同等
*) [type-d]-PDF コスト表 http://kuc-arc-f.com/agri/public/pdf/parts-pdf-typ-d.pdf



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